鉄道轢死之碑

 

大町の辻の薬師堂横の踏切の脇に、横須賀線の敷設で犠牲になった人たちを慰霊する「鉄道轢死之碑」があります。

1909年(明治42年)に本興寺によって建てられ、それから100年余り経った今でも本興寺では毎年の供養を続けているそうです。