ラングドン・ウォーナーの碑

 

鎌倉駅西口の「とんがり帽子の時計台」の左手にひっそりと建てられています。

 

ラングドン・ウォーナーは、アメリカの東洋美術研究家で、太平洋戦争が勃発すると、日本の三大古都の歴史遺産に戦禍が及ばないように訴え、芸術的歴史的建造物を空爆から救ったといわれています。